★超要約-19,NOV-2004-★ ★



 ポールシフトが起こる直前に今(14-2-2004)、この惑星は、古来からシュメールやインディアンなどの伝承で「ニピル」、「赤いドラゴン」 「惑星X」「第12番惑星」などと呼ばれています。

 この惑星Xが、今現在、太陽と地球の間に位置し、地球軌の軌道面を上昇しようとしております。
 惑星Xが太陽方向に北極を向けて今、横倒しになっていて、黄道下を右回りに回り、それに地球が反応して太陽と反対方向に向けて横倒しになります、そして又地球はその動きを続け、反時計回りに黄道の下で南北が逆転しした状態になり、プラトンの言う「西からの日の出」が起こりますープラトンによれば、6日間、地球は反時計回りに回り続け、今ような姿勢になりますが、惑星Xが黄道上に突入しようします、惑星Xが地球に接近し始めると、日本では、夜の6日間の地球の回転停止が起こり、黄道上に抜けた時にポールシフトが起こります。
→図参照
三日間の暗闇
西からの日の出
地球の回転停止

ポールシフトとは、地球の南磁極が、惑星Xの北磁極に引きづられ、地球のコアが95度移動し、地球の地殻が、いやいや、95度移動し、コアは元に戻り、地殻は95度移動したままになり、定着し、今の北極、南極が、今の赤道に移動し、氷が溶け始めて、海水面が、徐々に1年ほどかけて(訳者ー注 )225m上昇します。

 回転停止に突入すると、まず赤いチリ(Feo2=酸化鉄の粉)が降り、モーゼの出エジプト記にある「血の川、湖」のようになり、次にだんだん降下するものが、小石、れき石、大きな石と大きくなり、それが落ち、立ち木などを倒し、建物も破壊されます。時たま大型トラックほどの隕石も落ち、それと同時に、ますます地震が激しくなり、各地で火山の噴火が、同時に始まり、火山灰が道路に落ち、交通遮断になります、又津波も押し寄せます、海では回転停止のため、赤道部分の海水が、遠心力がなくなったので、今の北極、南極に向かって移動し、その途中にある陸地を津波が襲います。

 通信衛星、海底ケープルは切れ、電話、携帯、インターネットは通じません、電気があれば、無線がかろうじて、時たま繋がる位です。
 道路は沈降し、曲がり、橋は破壊され、トンネル、線路、空港、港も潰れ、建物、ビルもかなり壊れ、水道管、ガス管も破壊され、火事、爆発が起き、ダムは決壊し、下流に洪水を起こし、電力はなくなり、原子力発電所も破壊され、メルトダウンを起こし、放射能か回りにばらまかれ、風、竜巻が生じ、連絡もとととれず、大混乱に陥ります。そこで品物、食糧も手に入りません。そしてポールシフトに突入します、シフトは約一時間で終わりますが、前後に台風、ハリケーンが起き、火山上空での熱い大気と惑星Xの尾が反応し、石油様なものに火がつき、落ちる「火の嵐も」起こります、地殻が動きを止める時に、車がコンクリート壁にぶつかるように、マグニチュード9の地震が、世界的にドミノ現象のように起こります。既存の建物、ビルはすべて崩壊します、それで浅い溝シェルターを薦めています。

★では、何故、世の天文台は、惑星Xを発見しないのか、又知っているなら、発表しないのか、

*答えー米国の場合、天文学者は、喋らないとの誓約をさせられています、誰かが惑星Xについて喋ると殺されています。NASA、JPLの所員、天文学者などが多数。

  日本では、政府は勿論知っていて、当初は、最後の日まで伝えないつもりでしたが、最近、ポールシフトの混乱時に、北朝鮮や中国などからの侵攻を恐れていて、国民に伝えようか思案している所です。
 最近の政府の行動ー有事立法の成立などから分かります、なお小泉首相は、ブッシュ政権が「助ける」との確約を貰っています。しかし「テキサスの牧場の下の掩蔽壕は、洪水で墓になる」とゼータトークは言っています。

 日本の天文学者は、やはり箝口令を敷かれていると思います、又は日本の天文学者は、太陽の日の出、日没の方位や高度、月の地軸の狂い、地球の自転軸の狂い、北極の位置などに無関心なので、気づいていないかも知れません、アマチュア天文学者もやはり、遠くの彗星や遠くの銀河などの写真を撮ることで、身近な太陽、月などの異変には気づいていません、無視しているか、無知なのか分かりません。
  しかし、ヨーロッパの天文台には、米国の力が、少ししか及ばず、時たま指摘が散見されます。
それと、国立天文台に惑星X、地球の自転軸が狂っているとか言うと変人扱いされます。ー経験あり。

★今ゼータ達がエリート達にポールシフトのことを発表するように圧力をかけていますので、発表されるかも知れません。   それでは一体どうしたら良いのか?
1.--太陽時間観測をするー板に垂直に棒を立て、ある日の正午に、棒の影を板にマジックで線を引き、次の日に棒の影が、引いた線に来る時間をメモすると、約1日に約30秒から1分遅れていますー14-2-2004現在ーそれがある日に前の日から■約30分ジャンプします、次の日には1時間、次の日、1時間30分、次の日2時間、最後は1日が36時間にもなり、とうとう地球の回転停止になり、日本では夜側に位置し、米国は昼側に、6日間続きます、この時に上記の異変が起きます、日本では季節によりますが、少し冷えるでしょうー毛布が必要になります。
そしてついにポールシフトに突入します。

2.--地面の下からの「ドシン」という音が、響きます。 それが見落とされない★警告の音です、それが住民に不安感を与えます。
惑星Xの接近のシグナルです。 ★これがゼータ達が、薦めた個人で分かる方法だと述べています。

  何故、大衆に知らせないのかというと、米国の場合、イスタブリッシュメント=エリート達がポールシフト前に火星、月、地球の各地の掩蔽壕に避難し、大衆には知らせないと決めました、そこでメデイア、新聞を検閲し、大衆に知らせないようにし、カバーアップを行って、事件、災害の違う原因を述べます、そして喋る者達を原因が、分からないように殺しています。

  彼らの立場になると、惑星Xの接近を阻止出来ず、ゼータ達もできないので、大衆に知らせて、解決策をとるべきなのですが、大衆に知らせると大パニックになり、彼らが依存している経済、株式相場、金融が大混乱し、大衆は働かず、エリートの地位が、揺らぎます、ー一番これを恐れていて、もし回転停止が起これば、エリート達の豪邸に食物を求めて、押し寄せてくる群衆を阻止するために、化学薬品の雲をばらまき、大衆をインフルエンザ様の病気にするのを画策し、群衆の略奪を阻止するつもりです。ー今、世界各地、特に米国、日本でも飛行機雲様の化学薬品の雲が、まかれているのが、発見されています。

 彼らが何故悪いのかと、言えば、自分達だけ助かり、大衆には知らせず、見殺しにし、ポールシフトによる大激変が収まると、戻って生存者を奴隷にして、又彼らの王国を作るつもりだからです。 ゼータトークでは、始めには、15/5/2003のポールシフトの日付をイスタブリッシュメントに与えました、

 というのは、サンフランシスコの金門橋などをテロリストのせいにして、破壊し、住民などを閉じこめ、ポールシフトで生き残ったもの達を確保するのが狙いで、正確なポールシフトの日付を知りたがっていましたので、ゼータ達は、「嘘も方便=white lie」で、ポールシフトの偽の日付を与え、彼らの計画を挫折させました、そのような後に7月のポールシフトの日付も与えました、その時に軍隊を各地に移動させ、米国のエリート達は地方にプライベートなジェット機で、逃げ、食糧を調達し、息を潜めてポールシフトを待ちましたが、又、空振りに終わり、 自分勝手な計画を打ち砕きました、今は、エリート達も元の場所に帰り、大衆と同じ立場ー(激変に一緒にあう)になりました、ーゼータ達の思惑通りになりました。

こういういきさつがあり、ゼータトークやメールでは、イスタブリッシュメントに好機を与えるので、ポールシフトの日付を発表出来ませんので、「上の太陽計測、ドシンの音に注意して、サインにせよ」と薦めています。

さて、ではどうしたら、ベストかというと ★★浅い溝を作ることをゼータで薦めています。

簡易シェルターは、地面に長さ7m、深さ1-1.5m、幅1m位の穴を掘り、上に土をかけ、締めるか、鉄板(厚さ最低5mm以上(訳者ー注 ))を差し渡し、移動せぬように、きつく固定し、隙間を無くすことを推薦しています。

★ そして備蓄用の穴も掘り、ガソリン、ガス缶などは、相当、離れた所に穴を掘り、備蓄すること。

★ 備蓄品は、ホームページ


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